可能性を残してみる

また新しい週の始まりです。
そしてあっという間に2月が終わりに近づいていますね。
いつの間に!?
そして今日は2月22日。にゃーにゃーにゃーの日ですって。w
猫の日
英語だと、mew mew mew!でしょうか。w
私は猫が大好きすぎて、飼えないでいるのが本当にもどかしいです…
さて、昨日のブログでは、
「Are you sure?」
ほんとなの?という質問の英語について書きましたが、
質問ではないフレーズも合わせて書きたいと思います。
以前も書いたかもしれませんが、日本人はわからない時や
そもそも英語がわからない時や言いたいことはあるのに、
どうやって言えばいいのかわからない時に、
「I don’t know.」
を乱用します。w

私も昔はそうだったりしましたよ。w
昨日のブログのように「sure」を使って濁すことができます。
I’m not sure.
です。
聞かれていることや自分が言っていることが
確かでない、どっちとも言えない、というような時に使います。
もちろん、「Are you sure?」と聞かれた際の応えとしても使えます。
「Are you sure this is the right place?」この場所ちゃんとあってる?(ここで確かなの?)
「Well, I’m not sure.」えーと、ちょっとわからないな。(確かじゃないんだよね。)
「What!?」なに!?
という感じです。w
どっちつかずだなーという時にはぜひ使ってみてください。
I don’t knowだと完全に「知らない」ということになりますが、
I’m not sure.』は、どうだろうね、
という少し可能性を残した「わからない」にニュアンスになります。
今週もガンバれますか?
I’m not sure.』だと困るんですけど、w
頑張っていきましょう!
Have a nice day!
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