こんにちは。
土曜日の午後、いかがお過ごしですか。
天気もよくて、良い土曜日ですね
さて、お出かけでも、家にいたとしても、最近ではスマホが手放せない、
などという人がほとんどだと思います。
昨日はキッズレッスンがあり、そのママは以前は
スマホは必要ないと言っていましたが、
今ではもう、なくては困ると言っていました。w
みなさんがスマホで使う「アプリ」ですが、
これは英語です。w
こんにちは。
土曜日の午後、いかがお過ごしですか。
天気もよくて、良い土曜日ですね
さて、お出かけでも、家にいたとしても、最近ではスマホが手放せない、
などという人がほとんどだと思います。
昨日はキッズレッスンがあり、そのママは以前は
スマホは必要ないと言っていましたが、
今ではもう、なくては困ると言っていました。w
みなさんがスマホで使う「アプリ」ですが、
これは英語です。w
Good morning!
あっという間に金曜日ですね。
さて、英語を長く勉強していると、そこに慣れが生まれてきます。
この慣れは、もちろんやればやるだけ、慣れが付いてくるのですが、
会話の場合、あまりよくない「慣れ」になる場合もあります。
例えば、毎回同じ「定型」の形wで挨拶などをしていると、
あまり中身を考えずに、
How are you?と聞かれたら、fineと自動的にfineでなくても、
そう答えてしまうこともしばしば。w
なので、英会話を習う場合には、ぜひ「人と会話をしてる」
「人とコミュニケーションをとっている」という意識を
忘れずにいてくださいね。
さて、そんな挨拶の英語ですが、How are you?のほかにも
ネイティブの方が、すごくカジュアルですが使っているフレーズがあります。
Good morning.
今日は、なんとも梅雨らしい天気になりました。
静岡は曇りの予報ですが、いまにも雨が降り出しそうです…。
天気の英語表現は色々とありますし、
皆さんもよく知っているかと思います。
湿気の多い日は、「It’s humid.」という表現を聞いたことがあると思います。
これには他にも表現がありますよ。
Good morning!
昨夜は雨が降るとは思わず傘を持たずに出かけてしまいました…
結構周りの人も、同じように傘をささずに歩いている人がいたので、
予期せぬ雨だったのかもしれませんね。
梅雨の時期は、当たり前ですが雨に備えなければいけないですね。
皆さんも天気予報はおそらくチェックされると思うのですが、
雨の降る確率は、英語では「chance」という単語を使って表現します。
雨が降るのにチャンスなの!?ということですが、
Good morning!
梅雨らしいお天気になってきましたね。
さて今日は火曜日。そろそろ週の中盤に向かって
色々とやることが増えてきた方もいるのでは。
忙しいというのは、いいことです。
やることがあるのは、とても幸せですから、頑張って。
でも時には、色んなことが一度に起こってしまって、
どうしていいのかわからず、ぐちゃぐちゃの状態になることもないとは言えません。
あ〜いろんなことがうまくいかない!もうめちゃくちゃよ!
という時。
そんな時は、日本語での愚痴を言う代わりに、
一言英語を口にしてみたら、何かプラスになるかもしれません。w
今日の静岡市は雨だと聞いていましたが、曇です。
日曜日、いかがお過ごしですか?
いつもご自宅レッスンで、何か書く場合には、
小さなホワイトボードを使っています。
この前はスペルについてお話する機会がありました。
なんのスペルかというと「読み、書き」の単語です。
みなさんご存知の「Read」と「Write」なわけですが、
どちらも「R」の音で始まる単語です。
週末、いかがお過ごしですか。
もう梅雨入り、なんてことも耳にしますね。
お天気のうちにお出かけしてくださいね。
さて、おそらく多くの人が大好きなディズニー。
好きなキャラクターは誰ですか?
その中の一人の名前、昨日ふとレッスン中に出てきたのでブログに書きます。
そのキャラクターが誰かというと、『Goofy』です。
ご存知の方もいらっしゃるとは思いますが、これは名前でもありますが、
ちゃんと意味のある英単語です。
知らない方に向けて、just in caseで。
Good morning!
先ほどニュースを見ていたら、今までずっと気になっていたニュースなのですが、
なにはともあれ、一旦は解決した、という情報が流れました。
私はほんとにホッとしました。
まだまだ詳細は分かりませんが、ひとまずよかったなと思います。
これに限らず、皆さんも色々と心配ごとがあって、
でもそれが解決された時、ホッとしますよね。
そんな時の英語があります。
Good morning!
あっという間に朝がきますね。
さて、毎日英語の話をしていますが、
英語は日本語に比べて、はっきりとモノをいう言語、
というイメージがあると思います。
でも、結局はその言語を操る人、その人によりますよね。
何をいうか、どんな言葉を選ぶか、
それはその言葉を操る人次第ですね。
英語にも同じ意味でも、色々な言い回しがあったり、ニュアンスを汲み取ったりと、
はっきり言わない言い回しもあります。
そして、「行間を読む」なんて表現さえあります。
行間を読む、これはこんな風に表現します。