Heart warming Christmas

MERRY CHRISTMAS EVERYONE!!
サンタクロースさんは来ましたか??w
私は昨日とても素敵なギフトを頂きました。
素敵なPencilをいただいたんです。
なんだかとても温かくて、
心がほっこりしました。
余談ですが、
ほっこりって、最近できた日本語でしょうか。
前からあったのかな。
こういう心温まるギフトのようなものには、
heart-warming
今回はそのままですね。
心が温かい、という英語になり、
これで心温まる、という意味です。
Hear-warming movie 心温まる映画、とか
Hear-warming dishes 心温まるお料理、とか。
皆さんはたくさんHeart-warming giftsをもらうんでしょうか。
では、Have a happy Christamas day!!!
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It's still Christmas EVE!

今日はクリスマスイブですね。
暖冬というだけあって、とっても暖かいです!
嬉しい!
静岡はなかなか雪は降らないですし、
昨夜はかなりの大雨が降っていました。
さてさて、
日本は昔からクリスマス「イブ」が
イベントになっている気がします。
なんでですかね?w
Japanese people tend to celebrate Christmas on the 24th of Dec.
tend to〜で、〜する傾向がある、
という意味です。
You always tend to sleep a lot. きみってよく寝る傾向があるよね。(w)
とか、
Women tend to love sweets. 女性は甘いものが好きな傾向にありますよね。
とかいう感じで使えます。
なんか、みんな24日クリスマスムードでお過ごしな感じですよね。
ということは、今日24日がみなさんにサンタクロースが来るんでしょうか。
楽しみですね!!
I wanna eat some Christmas cake though.
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2015、出し切りましたか?

今日は少し天気が悪いみたいです。
もう12/23。
2015年、やり残したことはありませんか?
ぜひ、今年中にこれだけは!ということがあれば、
それに打ち込んでみてください。
まだまだ時間は十分ありますよー!
We still have plenty of time!
今日もある大好きなsingerの歌詞から一つ。
今の時期にぴったりかな。
というか、どんな時期でもぴったりです。
こんなフレーズ。
Give it all you’ve got.
そうそう。
ぜひこのフレーズのいうとおり、
残りの2015年、過ごしてみてください。
all you’ve got.
↑これで、「あなたの持っているものすべて」
というような意味。
なので、give itをつけて、
直訳すると、
「持っているもの全部をそれに与えてみて」
つまり
全力を尽くしてがんばれ!
というようなニュアンスの意味になります。
give itのitって何?って感じかもしれませんが、
今、目の前にある、it、それ、です。
取り組もうと思っていること、やろうとしていることです。
やっぱり、全力出し切らないともったいないです。
時間はこうして、今年もあとわずか!なんていう風に
すぐに過ぎていってしまいますから。
全力出してダメなら、ダメ。
諦めもつきます。
全力出し切らない内に諦めてしまうのは、
もったいないです。
英語も難しいって思う人が多いみたいですが、
まずは、
Give it all you’ve got.
きっとできるはずです。
無理をする必要はないです。
とにかく今できる限りのことをするだけです。
では、今日も残り楽しんでお過ごしください
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あともう少し!

今朝は不思議な夢で起きました。
それはさておき、昨日のミスユニバースでの
優勝者発表の間違い、皆さん見ましたか?
ちょっとあれは、かわいそうすぎますよね💦
あんな間違いあるんだ、と思いました。
それを思うと、英語をちょっと間違えるくらい、
どうってことないですよね。w
どんどん間違えていきましょう!
今年もあとわずか。
毎日カウントダウンです。
「今年ももう終わりだね」
さて、どう表現しますか。
今回もよく使かわれる単語を使います。
almost
という単語です。
The year is almost over.
これで、今年ももう終わりだね、という表現になります。
almost
は、ほとんど、とか、もう少しで、という意味です。
なので、こんな風に使えます。
「We are almost there.」もうすぐそこにつきます。
(直訳すると、私たちはほとんどそこにいます。)
「It’s almost gone.」もうほとんどないね。
「I almost made it.」もうちょっとでできたんだけど。
↑といういうように。
まだ目的まで達成してない状況だけど、
達成している状況に近い、という感じでしょうか。
なので、今年ももう「終わりに近い」という状況なので、
The year is almost over.
almostがないと、すべて目的の状態になっている表現になりますね。
It’s almost lunch time!
なので、もうお腹が空いています。w
ではでは!
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Whamの季節

今年も残す所後わずか。
とっても早いですね。
ここまでくると、後は本当にあっという間に過ぎていくと思います。
もうすぐクリスマス
いつも聞いているインターネットラジオでも、
クリスマスソングがたくさん流れます。
その中の歌詞のあるフレーズが
なぜか耳に残りました。
Do you recognize me?
↑これです。
久しぶりにあった人に、
自分を覚えているかどうか確かめたいとき。
どんな風に言いますか。
私のことわかりますか?、だから、
Do you know me?などが思い浮かぶかもしれません。
が、今回のこれがそれです。w
Do you recognize me? 
これです。
recognizeは、認識する、という意味なのですが、
直訳だと、私を認識できる?という意味なので、
私のことわかる?覚えてますか?
というニュアンスで使います。
Do you remember me?でもいいかと思います。
って、今このフレーズなんの曲かなって調べていたら、
あの有名なWhamのLast Christmasの歌詞でしたー。w
Tell me baby, do you recognize me?
って。
聞き覚えありますよね。
しかし、もうそんな時期ですね〜
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ぱ〜っと華やかな時間

今日は少し朝からゆっくりしてしまいました。💦
そういう日もあり、ということで。
昨夜は、とっておおめでたい集まりがありました。
そして、懐かしい仲間と楽しいひと時を過ごしました✌
みんなに会えると、いつも楽しい時間になります。
久々たくさん笑って、声が枯れました。w
ものすご〜い楽しかった、
「I had such a great time.」
↑これがすぐに出てくるかと思います。
でもこの他にも、
カジュアルに使われる表現として、こんなものもあります。
I had a blast.
結構アメリカ人はよく使うと思います。
blast.
は、さっきのgreatとか楽しいとか、
そういう意味がありますが、
普通に楽しいひと時で使う、fun timeよりも
パーティーや何かの集まりで、
楽しいひと時を過ごす、なんとなく華やかな感じ、
というニュアンスで使うかと思います。
よく楽しい時間の翌日に
前の日を思い出しながら会話をしているときに、
「It was a blast.」
なんて、会話をよく耳にしました。
なので、私も昨日は、
I had a blast last night.
です✌
みなさんも年末なので、何かとイベントごとも多いのではないでしょうか。
こんな表現が使えるような、素敵な時間が過ごせたらいいですね!
では、Have a nice Sunday!
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取りに行くような感覚

クリスマス前の週末ですね。
みなさん、
駆け込みでクリスマスショッピングをされているのでしょうか。
さて、みなさん英語の文を話そうとするとき、
一度日本語を組み立ててから、英語に変換する、
というプロセスを使って、
英語にだんだん慣れているとは思います。
ただ、日本語で考えすぎてしまうと、
英語の表現も日本語っぽいん英語になってしまう場合があります。
もちろん、初めから英語だけで考える、
というのは、ちょっと難しいので、
徐々に、日本語を飛ばして、
なるべく英語だけで考える癖付けをしてもらえたらなと思います。
例えばですが、
「レッスンを受ける」という文章。
日本語で考えると、レッスンを受ける、
という表現はとても自然です。
受ける、だから、「receive
という英語が出てきますよね。
でもこの「receive」は、
何か物体を受け取る、というような感覚だと思っていただくと、
レッスン、という形ではないものを受ける場合には、
ちょっとニュアンスが違うことがわかるかと思います。
実際に英語では、「receive」の代わりに
take」を使います。
何かを、つかむ、とか取る、という意味ですよね。
I take lessons.
になります。
ちょっとした感覚の違いですよね。
この英語の表現のように、
自ら取りに行くような姿勢で、
年末までの残りの時間、
積極的に過ごしましょうね!
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ペラペラペラ

1日づつ、今年も終わりに近づいていますね。
年末は何かと忙しい時期ですが、
この急な寒さ、体調管理もみなさん気をつけてくださいね。
さて、
この前久々、電子でもネットでもない、
本物の辞書をひきました。
分厚いあれです。📖
最近は、どうしても手軽に、身軽に使える、
ネットの辞書を使いがちなのですが、
あの本の辞書を久しぶりに手にすると、
とっても新鮮で、
しかも、おかしな言葉ですが、
なんだか本物感がありました。w
昔は電子辞書は持っていましたが、
あの分厚い辞書はよく使っていましたね。
あれを学校に持って行って、また帰ってくるのは
とても大変だったので、
(しかも、英和と和英の2冊なので)
なんか小さいバージョンの辞書を学校で使っていたら、
英語の先生にちゃんと持ってくるように注意されたことを覚えています。w
久々使って何を思ったかというと、
「とてもいいということ」。w
それはもちろんですが、
調べたい単語の「Spell(スペル)」を知らなければいけないので、
とてもいい勉強になるということ。
それから、ペラペラとページをめくっていく内に、
ターゲットの単語にたどり着くまでに
いろいろな単語が目につくということ。
辞書って、
よく使う単語やメジャーな単語は、
太字になっていたり、フォントが大きかったりと、
それらが目立つようになっています。
その中で、何この単語?と
目につくものがあったり、
へ〜こういう意味だったんだ、
なんて、ターゲットの単語に辿りつくまでにも、
なんだか新しい発見や刺激があって、
楽しいなと思いました。
ネットの辞書は確かに便利です。
「It’s very useful.」
でも、本の辞書もこういういい面があります。
辞書に限らず、いろいろなツールには、
それぞれ
pros and cons
があります。
これは、
pros = 良い面
cons = 悪い面
という意味です。
自分が使いやすいツールを使えばいいかと思います。
そして、それぞれの良い面を見つけて、
上手に活用してけば、より良い勉強ができるかなって思います。
ではでは、Have a happy friday!
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I can't believe it's not butter!

今年、2015年も残すところ
あと2週間だとテレビで言っていました!!
早いですね〜!!
I can’t believe it!!』
↑信じられないよ〜!!
って時に言いたくなります。
このitは、「今年の残りがあと2週間だ」
ということを指します。
なので、会話の中の流れで使わないと、
何が信じられないの?
と聞かれるかと思います。
もちろん、itと省略しなくても、
I can’t believe we only have 2 more weeks until the end of the year.
↑これもいろいろな言い回しがありますが、
itは下線の部分を省略してくれています。
会話の流れの中で使うのであれば、itを使うことができます。
I can’t believenのあとに、
何が信じられないのか、を説明する文章をつければ、
ばっちりです✌
あ、
アメリカにいた時に、こんな商品がありました。
I can’t believe it’s not butter.」
これ、このwhole sentenceが商品名です。w
アメリカらしいですね。
(wholeについては、こっちも見てね。)
「これがバターじゃないみたいなんて信じられない!」
っていう商品名です。w
本物のバターじゃないんですが、
まるでバターのような味がする、という商品です。
ネーミングとしてはとてもいいですよね。
だって、私が未だに覚えているようなインパクトと、
どんな商品か、が名前でわかりますから。
今日は寒いらしいですから、
暖かくお過ごしください。
Have a nice day!
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めちゃくちゃが役立つ日

今日も暖かくて嬉しいですね。
さて、この前ふと思い出したことがあるので、
今日はそれをシェアしたいと思います。
留学中の話ですが、
アメリカのカレッジに入る前に、
英語を習うコースを取っていました。
そのクラスには、英語を母国語としない人たちが
いろいろな国から集まっていました。
日本人はもちろん、
ベトナム、スリランカ、ロシア、イタリア、スイス・・・
本当にいろんな国の人がいました。
私はいつもスイスの子の隣だったのですが、
彼の母国語は、ドイツ語。
そして、英語はもちろん、誰もみな同じレベルからのスタートなので、
決して堪能とは言えませんでした。
私もまだまだその時は英語が話せませんでしたが、
彼の英語は、多分あの頃の私よりもめちゃめちゃ、でした。w
でも、これが日本人と違うところ。
『間違いを恥ずかしがらない』
そして、
『ちゃんと発言をする』
です。
間違いなんて誰しもすることです。
そして、発言をしなければ、
会話もなにも始まりません。
本当に彼の英語は、繰り返しますが、
めちゃくちゃで、w
一人で何かをいって、一人で笑っていました。w
「この人何言ってんだろ」
っていつも私は思っていましたが、
次第にお互いの英語力もアップして、
コミュニケーションを図れるまでになりました。
なので、みなさん、絶対に間違いを恥ずかしいとか
思わないでくださいね。
せっかく伸びるチャンスのある英語が、
そこで制限されてしまいます。
間違えるから、習うんです、
勉強するんです。
だから、なんでもいいんですよ。
知っている英語を並べて、
なんとか伝えようとする。
それだけで、相手はみなさんの気持ちを汲み取ってくれます。
そのめっちゃくちゃな彼は、w
ちゃんと今は英語をつかって、
アメリカとスイスを行き来しながら
お仕事を立派にしていますよ。
あのめちゃくちゃがなかったら、
今の活躍もないかもしれませんね。
ぜひめちゃくちゃを試してみてくださいね!
Have a nice day!!
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